仕事やプライベートを通じての気軽なメモです。大切なことは、他のセクションに分類して書くことも多いので、他のメニューもご覧ください。
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作者 T.Ishikawa
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昨夜、本島のサルサダンスにエリアに行って、久しぶりにダンスしてみました。 臨時パーティということで、お友達を呼んだら、こんなに増えてしまいました。 
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作者 T.Ishikawa
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木村さんが立ててくれた規約カンバンが、なぜか人気スポットになってしまいました。 カンバンに座ってボイスチャットしているみたいです。   |
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作者 T.Ishikawa
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マインドマップの比較をマインドマップを使ってやってみました。 |
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作者 T.Ishikawa
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久しぶりに Joomla!関連の記事を検索していると、自分のページがヒットしてしまった。隠しサイトだったのに・・・・w 久しぶりに更新しようかな。  |
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作者 T.Ishikawa
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いろいろ考えたが、最終的に、以下の結論に達した。 地球規模で、食料危機に陥る可能性があると言うのなら、食料を沢山作るポテンシャルがある、「発展途上国」の生産量を増やしてあげることが重要だ。お金ばらまきよりも、食料をたくさん作れる底力を身につけさせてあげることで、世界規模で生産量を増やすことができる。 では、どうやって? それは簡単なことだ。余裕のある先進国が、食料を適価で沢山買うこと(輸入すること)によって、発展途上国の生産量が高まるはずだ。 そのために必要なのが「関税の撤廃」であると思う。 国産の食料と比較して価格競争力が増すから、買い叩かれることもなく、適正な利潤が発展途上国の農家に還元される。そもそも、発展途上国にとって多くの人々が関わることができる仕事はしばらくの間は農業や漁業だろうから、仕事をきちんと与えて自活を促してあげることにもなる。同時に、本当に食料危機に陥っているのが同じ発展途上国ということであるから、先進国に高く(あるいみ適正な価格で)売ることができれば、それを資本に農業や漁業のインフラが整備でき、発展途上国の食料問題そのものも解決の方向に向かうのだと思う。技術(お金)と現場の熱意さえあれば、食料は沢山つくることができるからだ。 「自国の食料自給率をあげる」「そのために自国の農家を守る」 といった施策自体が、世界の食料危機の原因をつくっていることに、もっと多くの人が気づくべきだと思う。  |
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